CACAO HUNTERの原産国を感じられるパッケージ

2022年07月13日
CACAO HUNTERの原産国を感じられるパッケージ

こんにちは。ベリービーの浅井です。
今回はチョコレートブランド「CACAO HUNTER(カカオハンター)」のパッケージをご紹介!

カカオハンターは、原産国でカカオを探すところから、
チョコレートとして販売されるまでを一貫して行う、
世界でみても稀なブランドです。

さらに、オンラインストアで販売している板チョコレートは、
パッケージもコロンビア国内で製造されたもの。

パッケージにも原産地の風合いが残り、細やかなこだわりが感じられますね!

こちらは「CACAO CAKE(カカオケイク)」。
カカオのころんとした見た目が可愛い人気の焼き菓子です。

3種類のチョコレートに同産地のカカオパウダー、
さらにアーモンドパウダーが練り込まれた贅沢な味わいです!

パッケージは、水彩のようなテクスチャーのイラストが多くほっこりとした印象です。
全体的にパキッとした色が使われており、南米らしい色使いを感じますね!

東京にある実店舗、「カカオハンターズプラス」ではオムレットやジェラートなどもあるみたいですよ〜!

そして紙袋はこんな感じ。
ナチュラルなクラフト紙に一色印刷というシンプルな仕様ですが、ハンドルに一工夫が!

よく見る紙単紙ハンドルにカラーの糸のようなものがグルグル巻き付いています。
ナチュラルな一工夫でオシャレですね!

カラー糸を巻きつけることによって強度なども上がるんですかね…?

サイドにはロゴとURL。こちらも定番のデザインで人気があります。
サイドのみベタ塗りがされているのも、メリハリがついてかっこいいですー!

いかがでしたか?
さりげない工夫が可愛い紙袋でしたね!

それではまた次回の記事で〜!