クラフト紙特集 第6弾!
よく見たらわかる紙袋

こんにちは。

ベリービーの芥川です。

今日ご紹介するのはちょっと変わった紙袋です。

パッと見ただけではどこのお店の紙袋瞬かわからないし、何の変哲もないただのクラフト紙紙袋とおもいきや、

有名なブランドの紙袋でした。

DSC_1390 DSC_1391

 クラフト紙に、紙三本のハンドルが付いています。

DSC_1393

 ここまでは、いつものクラフト紙によくある仕様です。

DSC_1392

 ハンドルを留めている部分は一般的には紙袋の内側で、結び目は見えないようになっていますが、

 この紙袋ではなんと外側に結び目がきています!

DSC_1395

 ロゴは表面にデボス加工が施されていて、凹んでいます。

主張しすぎないロゴのあしらいは、大手ブランドの貫禄でしょうか。

有名ブランドの余裕が見え隠れする、洒落たデザインですね。


カテゴリー: 流行分析, 紙袋デザイン紹介 タグ: , この投稿のパーマリンク.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です