クラフト紙特集 第2弾!
まるで本物の木のような紙袋

こんにちは。

ベリービーの芥川です。

クラフト紙特集 第2弾でご紹介するのは、この一見木のようにしか見えない紙袋です。

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 クラフト紙にオリジナルのエンボスの版を作成し、木目の印刷と合わせて立体的な表現にしてあります。

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ハンドルは紙丸紐です。

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 ロゴの部分は、デボス加工で文字が凹むような加工になっていて、

対してマークの部分は浮き出し加工に黒い焼け跡がついていて、まるで木に焼印を押した感じになっています。

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リアルな木目と表面のエンボス加工で、見た目も手触りもウッディな感じでおもしろいですね。

ナチュラルな感じの仕様の場合、クラフト紙が使われる傾向があります。

シンプルな紙でも、印刷の仕方などであっとおどろくような紙袋ができますね。

 


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