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爽やかなブルーが印象的な紙袋

こんにちは、ベリービーのウラベです。

今回はブルーの印刷が爽やかな紙袋をご紹介します。

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大きすぎないサイズのロゴが真ん中にシンプルに印刷されています。

スポーツ品メーカーの爽やかさを感じられるブルー一色の印刷のなか、白いロゴマークがよく映えます。

紙袋に使われているのは、晒クラフト紙。紙の質感を感じられます。

この紙袋は印刷面が広いので、ニス引き加工もされています。

ハンドルはホワイトのアクリルスピンドル。

 

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マチの部分はおなじみのが印刷されており、

かわいいアクセントになっています。

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デザイン紹介ブログで3回連続のプラスチック製の留め具を用いています。

スポーツブランドのショッパーということもあって、

なんとなくスニーカーの紐の端のような処理にも見えてきますね!

 

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鮮やかなオリエンタルカラーの紙袋

こんにちは、ベリービーのウラベです。

今回はオリエンタルカラーの鮮やかな色使いがまぶしい、

ラグジュアリーな雰囲気満載の紙袋をご紹介します。

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東洋と西洋のクロスオーバーが続く異文化都市の香港から発信している、

中国きってのラグジュアリーブランドが使う紙袋だけあって、いかにも高級そうな紙袋です。

まず目を引くのがボディの鮮やかなグリーン。そして内面印刷された紫。

どちらもこだわって決められた色というのが伝わります。

ロゴはブラックの印刷で、まわりの枠はシルバーの箔押しです。

 

紙は一般的な紙袋では使用しないようなかなり厚いものを使用しています。

紙袋の素材は晒クラフト紙を使用。表面にニス引きと

ブランド特有のファブリックエンボス加工が施されています。

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ハンドルは内面印刷のカラーに合わせた紫のアクリルスピンドルを使用。

ハンドル穴にはシルバーのハトメをつけ、ハンドルの端は丸結びではなく、シルバーの金具で

留められているという、珍しい処理をしています。

さらにハンドルにはタグのようなチャームもつけられており、あらゆるオプション加工を

使った、超高級仕様となっております。伝えたいことが多すぎて、文章が追いつかない!

 

口折り部分の内側には、ブランドのサイト情報がグリーンで印刷されています。

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同じような画像ですが、こちらは上の画像と反対側の写真です。

口折りの内側に印刷されているのは、「THANK YOU」。

 

カラーにも仕様にもこだわりまくった紙袋は、さすが、ラグジュアリーブランドならでは

といえそうですね。

このブランドの「モダンチャイナとヨーロッパエレガンスの融合」というテーマを

見事に体現している紙袋です。

 

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いろんな柄が盛りだくさん!な紙袋

こんにちは。

ベリービーのウラベです。

今回はスタッフがシンガポールのショッピングの際に

提供された「とにかく色んな柄を印刷してみました」というような

とても派手な紙袋をご紹介します。

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裏と表で印刷が違います。どちらもパキッとした目立つ色が使われていますね。

日本ではなかなか見かけない独特な色の組み合わせですね。

柄は赤いほうが鱗のような模様、緑のほうは波のような模様です。

ボディはコート紙に、すべすべした手触りのマットPP加工が施されています。

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横はこんな感じです。内面にも派手な黄色の柄が印刷されていますね!

印刷できる面すべてに柄が派手な色で印刷されています。

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ハンドルは豪華なイメージのツイストロープ。ここは落ち着いたゴールドです。

ハンドルの端の処理は黒いプラスチックのような留め具が使われており、

玉結びよりすっきりして見えます。

製造のスピードを上げるために使用される手法ですが、

たまに紐が抜けてしまうことがあり、少し不安も残る加工です。

 

さすがに海外の紙袋は日本にはない独特な雰囲気を感じますね!

個人的な感想ですが、アジア圏のものは不思議なエネルギッシュさを感じるものが多い気がします。

みなさんも海外でお買い物をする機会があれば、ぜひ注目してみてください!

 

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白と黒のバランスがいいオシャレな紙袋

こんにちは、ベリービーのウラベです。

今日は白と黒の定番カラーでまとめられた、とてもシンプルなのに

オシャレな紙袋を紹介します。

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白いボディに手書き風のロゴがオシャレにさりげなく配置されています。

こんな雰囲気の文字でこの大きさ、この配置だからこそオシャレに見える、バランスのいい紙袋ですね。

 

紙袋のかたちは少し横長でマチ(紙袋の横幅)は狭めです。

細くてすっきりしたかたちは、都会の洗練された感じを醸し出しています。

ボディに使われている紙は、人気の晒クラフト紙。

この紙はナチュラル感、優しい風合い、肩肘を貼らないラフなイメージなどを

表現するのに最適です。

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ハンドルはブラックのアクリル平紐が縦留めで留められています。

これは「Jカット」という方法で紙袋の口折り部分に切れ目を入れ、そこに紐が固定されています。

 

紙袋の大きさにしてはハンドルの幅は少し細めに見えます。

最近、ハンドルが太いものよりは細いタイプの紙袋が増えてきている気がします。

どんな商品を紙袋に入れるのか、紙袋に求められる耐久性との兼ね合いもありますが、

細めのハンドルを使った紙袋からは、より洗練されたオシャレさを感じます。

 

ハンドルの太さひとつをとってもだいぶ紙袋の印象が変わるので、

紙袋を作るときには色々試してみて楽しんでほしいなと思います!

 

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都会的でオシャレな紙袋。リボン結びの工夫もできる!

こんにちは。ベリービーのウラベです。

今日は都会的でオシャレな紙袋をご紹介しますね。

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高級百貨店チェーンで使われている紙袋で、スクリプト文字のロゴからは高級感を感じます。

ブラック&ホワイトの色使いからは、洗練された都会のオシャレさも感じますね!

紙袋のボディには黒クラフト紙が使われているので、触ると紙の質感がよくわかります。

ハンドルは太めのアクリルスピンドル。

ロゴ部分は白い部分がUV印刷で、つやつやしています。

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そしてこちらがリボンをとった状態。リボンを通す穴が長細い四角形の形にくり抜かれています。

このようなリボンを通す穴を開けている紙袋は、リボンの通し方を工夫するだけで

かなり印象の異なるリボン結びをすることができます。

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まず通常の結び方。穴にリボンを通して上で結ぶと、最初にご紹介した写真のような

リボン結びになります。

大人っぽくて上品な印象のリボン結びですね。

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そしてこの通し方でリボン結びをすると…、

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こんな感じで、紙袋の正面でリボン結びができます。

華やかで可愛くしたいなら正面で結ぶタイプがいいかもしれません。

 

リボンの通し方ひとつでこんなに印象が変わるとは!と、私も初めて知った時は驚きました。

「リボン結び」の紙袋をご検討の場合は、参考のひとつにしていただけると嬉しいです。

 

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