オリジナル紙袋・パッケージのベリービー
メルマガNo.269

【制作実績:クリニック編】紙袋デザイン、どう選ぶ?制作実績から見る、業種別の事例をご紹介

いつもベリービーをご利用いただきありがとうございます。デザイン・マーケティング部の大野です。
クリニックにとって紙袋は、商品や資料をお渡しするためのものにとどまらず、院の印象を伝える大切なツールです。だからこそ、受け取った瞬間から「安心感」や「信頼感」を感じてもらえる印象づくりが重要です。
今回は、そんなクリニックのお客様の制作実績をもとに、紙袋デザインのポイントが異なる事例を3つご紹介します。
「どんな仕様が選ばれているのか」「どんな印象づくりを意識しているのか」これから紙袋制作をご検討される際のヒントとして、ぜひご覧ください。
※掲載している画像の仕様・デザインは撮影時点のものであり、現行デザインとは異なる場合がございます。

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ベリービーの制作実績

事例1:シルバーロゴが際立つパッケージ

統合医療による治療を行う、次世代のクリニック|表参道ウェルネス統合医療クリニック様

ライトグレーとシルバーを組み合わせた、やわらかく落ち着いたデザイン。 装飾を抑えたシンプルなデザインが際立っており、上品な印象が感じられます。 ロゴにはシルバーの箔押しを施し、控えめな中にも高級感のある見え方に。
また、ダークグレーのアクリルスピンドルが淡い紙色をほどよく引き締めていることから、穏やかで洗練された雰囲気が印象に残る紙袋です。

事例2:爽やかなブルーを纏った美容皮膚科の紙袋

完全予約制プライベートクリニック|LORE CLINIC様

鮮やかなブルーが目を引く紙袋は、美容クリニックらしい明るさと爽やかさが魅力。 白のロゴを小さく配置することで、色の美しさがすっと引き立っています。 ハンドルには透明感のある美しいサテンリボンを取り入れ、ブルーの紙袋にやわらかな動きを添えています。
商品のお渡しシーンにも気分が上がる、特別感のあるデザインです。

事例3:リラックス効果も!グリーンが上品な紙袋

箕面市小野原を中心とした歯科医院|医療法人 平野歯科クリニック様

白をベースとした紙袋に、光を受けてきらりと輝くシルバー箔のロゴが映えるデザイン。 シルバー箔ならではの繊細な輝きが加わることで、上品な印象をより引き立てています。
ハンドルにはモスカラーのグログランテープを合わせ、やわらかなグリーンがほどよい彩りに。
クリニックとしての信頼感と親しみやすさを両立した紙袋です。

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