オリジナル紙袋・パッケージのベリービー
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【制作実績:カフェ編】紙袋デザイン、どう選ぶ?制作実績から見る、業種別の事例をご紹介

いつもベリービーをご利用いただきありがとうございます。デザイン・マーケティング部の大野です。
カフェの商品は、テイクアウトや手土産として選ばれる機会が多く、紙袋まで含めた印象づくりが大切です。街中で持ち歩かれることも多いため、お店の雰囲気やこだわりを自然に伝える役割も担っています。
今回は、カフェブランドのお客様の制作実績をもとに、デザインの方向性が異なる3つの紙袋事例をご紹介します。
「どんな仕様が選ばれているのか」「どんな印象づくりを意識しているのか」これから紙袋制作をご検討される際のヒントとして、ぜひご覧ください。
※掲載している画像の仕様・デザインは撮影時点のものであり、現行デザインとは異なる場合がございます。

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ベリービーの制作実績

事例1:ピンクで統一された上品なパッケージ

淡いピンクをベースに、ゴールドの箔押しロゴを合わせた華やかな紙袋。
やさしい色合いの中に艶感のある箔を入れることで、ギフトを手にした瞬間の高揚感を引き立てています。
さらに、ハンドルのサテンリボンを口留めにも取り入れることで、リボンをほどく楽しみまで感じられる、特別な贈り物にふさわしいデザインです。

事例2:色違いの一本ハンドルが印象的

白を基調にしたコンパクトな紙袋は、片手でも持ちやすく、カフェの焼き菓子や小さなギフトにもぴったり。
光の角度で表情が変わるレインボー箔が、軽やかでおしゃれな印象を引き立てています。 ハンドルにはピンクとブルーのグログランテープを取り入れ、それぞれ異なる雰囲気を楽しめるデザインに。シンプルながら、さりげない可愛らしさが感じられる紙袋です。

事例3:ロゴマークを主役にした、遊び心のある紙袋

白をベースにした紙袋に、コーヒーの深みを感じさせるブラウンと鮮やかなレッドを大胆に組み合わせたロゴデザインが目を引きます。
しっかりと余白を残すことで白の美しさが際立ち、ポップな中にもすっきりとした印象に。マチ部分にもロゴを入れることで、横から見たときまでブランドらしさが伝わります。
ハンドル部分がブランド名の頭文字であるCのように見える遊び心もポイントです。

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ベリービーでは、需要に合わせたパッケージの新商品が次々と登場しております。
リブランディングが注目されている中、まずはパッケージを再検討されるブランド様も多く増えています。パッケージの見直しを通してブランドのラッピングサービスを充実させることができ、さらにブランド力の向上や、注目度を上げることも見込めます。
ベリービーでは、ブランドに合わせたパッケージのご提案も行なっておりますので、ぜひお気軽にご相談ください!

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